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みなさん、こんにちわ竹内義和です。  僕のまわりで起こった様々な出来事を、毎日日記に書いています。是非ご覧下さい。  『竹内義和公式サイト~猫の靴下~』もよろしくお願いします。

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総合格闘技に押され、衰退気味のプロレス。特に、最強を自認していた新日本プロレスの凋落が、業界全体を沈滞させていた。親日ファンの僕ですら、プロレスを見るとしたら、ノアになっていた。しかし、ここに来て、親日の勢いが半端ではなくなって来ている。2、9カウントでの攻防を繰り返す、耐久マッチが売りのノアもいいけど、今の親日の命のやりとりをするようなピリピリする超絶ファイトを見ると、これこそ僕の求めていたプロレスという気がする。正直、ここんところの総合は、実力者が分散し、温くなっている。なら、棚橋VS後藤だ!
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 Title:業界の現状
「親日」って、それだけはやってはいけない誤字ですよ。
プロレス・格闘技業界の現状を知らない竹内さんにはピンと来ないかも知れませんが、少なくとも棚橋と後藤は復権の象徴とは思われていません。
むしろ、彼らの煮え切らなさが業界の足を引っ張っているとすら…
綾人 2008/03/18(Tue)01:45:10 #edit


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